セキュリティも監視も、コンプライアンスも、これひとつ。
サイト・アプリ・GitHubを診断して、脆弱性や漏えいした鍵を洗い出す。APIのレートリミットで攻撃を止め、稼働状況・ドメイン・SSLの期限を監視し、コンプライアンスまで対応。すべてがひとつのプラットフォームで完結します。
- スキャン・ペンテスト
- 監視・稼働
- マルチチャネル通知
- APIレートリミット
- 360°の防御
- SDK・MCP・AIスキル
セキュリティ専門家が開発

サイトの保護と監視を、数秒で。インストールなしで始められます。 稼働監視 · SSL · ドメイン期限 · サイト診断 · リポジトリ診断 · ペンテスト · コンプライアンス · マネージドファイアウォール
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01
サイトを追加
ドメインを貼り付けるだけ。インストールは不要で、セキュリティやコーディングの知識もいりません。
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02
初日から、すべて自動でオン
稼働監視、SSLとドメインの期限、サイトとGitHubの徹底診断、ペンテスト、コンプライアンスチェック。追加した一つのサイトから、まとめて始まります。
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03
24/7で監視、誰よりも先にお知らせ
ダウン、攻撃、新たな脆弱性、期限が迫った証明書。すべてを24時間見張り、ユーザーが気づく前にあなたへ届けます。
セキュリティ診断も保護も、24/7で。
Webアプリの脆弱性を自動で診断し、ペンテストを実行。サイト・アプリ・GitHubリポジトリ・AI生成コードまで、まとめて守ります。
MCPツールとAgentic Skillsは、Claude・Cursor・Windsurfに直接組み込まれ、AIを安全なコードへと導きます。危ういセキュリティ習慣が出荷される前にストップ。露出したAPIキー、.envの機密情報、安全でない設定、脆弱な依存関係、危険なコードパターン、そして本番に紛れ込みやすいバイブコーディングのミスまで検出します。エディタを離れず、エンタープライズ級のチェックを。
セキュリティエンジニアが作り込んだエンタープライズ級のペンテストが、本番サイトに対して24時間、安全に実行されます。サイトを止めることも、実データを露出することもありません。表層スキャンはハッカーが狙う入口を洗い出し、ディープスキャンは多くのツールが見逃す開放ポートやサーバの設定ミスまで踏み込みます。脆弱性データベースは毎日更新されるので、新しい脅威も出た当日に検出。24/7の自動テストが、あなたが見ていないあいだも探し続けます。検出結果には、そのまま使える修正手順が付いてきます。
リポジトリを連携するだけで、漏えいしたパスワードやAPIキー、露出した設定ファイルや公開バケット、侵害につながる危険なコードや欠陥を、本番へ届く前にチェック。GitHub・GitLab・Bitbucketに対応しています。
漏えいした機密情報だけじゃない、アプリはこうして破られる。
実際のサイトで見つかる、本物の弱点。侵害と収益ダウンにつながるあの手のリスクを、数秒で塞ぎます。
SQLインジェクション
AIツールはユーザー入力を平気でそのままDBクエリに埋め込み、攻撃者に扉を開けてしまいます。
クロスサイトスクリプティング(XSS)
AI生成コードで抜けがちな対策。攻撃者が仕込んだスクリプトが、ユーザーの画面で実行されます。
認証バイパス
ログインチェックのないまま公開されたルート。思っている以上によくある話です。
公開状態のストレージバケット
インターネット中から読めるバケットに、顧客データが置きっぱなし。
プロンプトインジェクション
AIエージェントは、攻撃者がうまく尋ねるだけでデータを差し出してしまいます。
ハードコードされた機密情報
本物のAPIキーやパスワードが、コードにそのままコミットされたまま。
SQLインジェクション
AIツールはユーザー入力を平気でそのままDBクエリに埋め込み、攻撃者に扉を開けてしまいます。
クロスサイトスクリプティング(XSS)
AI生成コードで抜けがちな対策。攻撃者が仕込んだスクリプトが、ユーザーの画面で実行されます。
認証バイパス
ログインチェックのないまま公開されたルート。思っている以上によくある話です。
公開状態のストレージバケット
インターネット中から読めるバケットに、顧客データが置きっぱなし。
プロンプトインジェクション
AIエージェントは、攻撃者がうまく尋ねるだけでデータを差し出してしまいます。
ハードコードされた機密情報
本物のAPIキーやパスワードが、コードにそのままコミットされたまま。
SSRF
サーバが騙され、本来触れてはならない内部URLへアクセスさせられてしまいます。
安全でない直接オブジェクト参照(IDOR)
URLのIDを一つ変えるだけで、他人のデータが丸見えに。
オープンリダイレクト
ユーザーをこっそり攻撃者のページへ飛ばす、危険なログインリンク。
弱い、または欠けた暗号化
パスワードが平文で保存されていたり、誰でも推測できるトークンだったり。
古い依存パッケージ
既知の脆弱性を抱えたパッケージを、今も取り込み続けています。
レートリミットの欠如
上限のないログインやAPIは、ブルートフォースやスクレイピングに丸腰です。
SSRF
サーバが騙され、本来触れてはならない内部URLへアクセスさせられてしまいます。
安全でない直接オブジェクト参照(IDOR)
URLのIDを一つ変えるだけで、他人のデータが丸見えに。
オープンリダイレクト
ユーザーをこっそり攻撃者のページへ飛ばす、危険なログインリンク。
弱い、または欠けた暗号化
パスワードが平文で保存されていたり、誰でも推測できるトークンだったり。
古い依存パッケージ
既知の脆弱性を抱えたパッケージを、今も取り込み続けています。
レートリミットの欠如
上限のないログインやAPIは、ブルートフォースやスクレイピングに丸腰です。
APIを自動でレートリミット、攻撃はブロック。
APIのレートリミットを管理し、本番の攻撃をブロック。悪質なボット対策、アクティブディセプション、マネージドWAFまで—すべてをひとまとめに。
APIエンドポイントは実際のトラフィックから自動で検出。制限が必要なものを見つけ出し、ルート単位・IP単位で上限を自動設定します。ログインルートには最初からブルートフォース対策の上限が入るので、クレデンシャルスタッフィングやスクレイピングは入口でストップ。ルールを書く手間はいりません。
SQLインジェクション、XSS、SSRF、スキャナボットを、MITRE・OWASPタグ付きのルールでブロック。ルールは毎週更新されます。攻撃者と確認された相手には、実データではなく一貫した偽データとハニートークンを提供。侵害しても無価値、こちらには早期の警告が届きます。


マルチリージョンの稼働監視。
サイトは世界各地のデータセンターからチェック。複数のリージョンが「本当にダウンしている」と一致したときだけ通知します。一度きりの経路トラブルで誤報が飛ぶことはありません。
各拠点から実測する稼働状況と応答時間。一つのデータセンターの瞬断が、障害に見えてしまうことはありません。
TLS証明書とドメイン登録を見張り、どちらも更新が間に合うよう前もって通知。訪問者がセキュリティエラーに遭うことも、ドメインが知らぬ間に失効することもありません。
カスタマイズできるステータスページとレポート。
自社サイトにも顧客向けにも、ブランドを反映したステータスページを共有。数値はきれいなレポートに書き出せます。何かが起きても、誰も憶測に振り回されません。
ロゴ・カラー・独自ドメインを反映したステータスページに加え、自社サイトのフッターに貼れるライブ表示ウィジェットも。顧客はいつでも状況を確認できます。
稼働レポートはPDFできれいに出力。インシデントは開始・終了時刻とともに記録し、すべてのチェック結果を最長5年間保持します。本格的なインシデント管理も近日提供予定です。


sitetest.io is down, 3 regions agree
SQL injection blocked on /api/login
New leaked API key found in your repo
障害もダウンも、どこにいても見逃さない。
漏えいしたAPIキーは、たいてい1時間以内に悪用されます。深夜3時に落ちたサイトは、誰かが気づくまで顧客を失い続けます。Defensoは24時間見張り、肝心な瞬間に、あなたが普段使っているチャネルへ通知を届けます。
ブロックしたすべての攻撃と、新たに見つかった弱点を通知。SQLインジェクション、ボットの大量アクセス、クレデンシャルスタッフィングの急増も、発火したペイロードとルールとともに届きます。新しい脆弱性が見つかった瞬間、そのまま適用できる明快な修正付きでお知らせします。
複数リージョンからの稼働チェックが、ユーザーより先にダウンを知らせます。TLS証明書が失効して鍵マークが赤くなる前、ドメインが静かに期限切れになる前にも、しっかりリマインド。不意を突かれる心配はありません。
同じ通知が、あなたが普段使う場所へそのまま届きます。標準はメールとDefenso Alertsアプリ、さらにSlack・Discord・Telegram、自分のエンドポイント向けの署名付きWebhookにも対応。メールは見落とすことがありますが、アプリは応答するまで鳴り続けるので、深夜3時の障害でもしっかり起こします。チームの端末やメールも追加でき、サイトごとに鳴らすチャネルを選べます。
GDPR・Cookie対応の書類を、まるごと自動生成。
本番サイトを読み取り、足りていないポリシー・同意通知・アクセシビリティの基本を洗い出し。編集できるGDPR・CCPA・WCAG文書を、数分で用意します。
本番サイトをチェックし、足りていないプライバシーポリシー・利用規約・Cookieポリシー・同意バナーを洗い出します。GDPR・UK GDPR・CCPA・PIPEDA・LGPD・Cookie/ePrivacyに対応。該当する地域をオンにすれば、チェックリストが自動で切り替わります。
白紙のテンプレートではなく、あなたの情報を反映した本物の初稿を用意。トップページのアクセシビリティチェックも付きます。リッチテキストのエディタで自由に編集し、変更履歴を残し、ホスティングページやPDFで公開。文書はすべてあなたのものです。
いいえ。ドメインを追加するだけで、診断・ペンテスト・稼働監視・SSL・コンプライアンスチェックはすべて当社側で実行します。インストールもDNS変更も不要です。1行のSDKとWordPressプラグインはあくまで任意で、アプリの内側でマネージドファイアウォールとレートリミットを動かしたいときにだけ追加してください。
いいえ。診断と監視は本番トラフィックに一切触れないため、サイトには影響しません。ファイアウォール用にSDKを導入した場合でも、増えるのは1リクエストあたり約4ミリ秒だけ。設計上フェイルオープンなので、万一当社サービスに到達できなくなっても、すべてのリクエストはそのまま通り、アプリは通常どおり動き続けます。止まるのは当社側のポリシー更新だけで、復旧すれば自動的に再開します。
はい、無料プランは本物で、カードは不要です。1サイトのマネージドファイアウォール、最大5つの稼働監視、月1回のペンテスト、ボット検出、アクティブディセプション、公開ステータスページ、AIエディタ向けMCPツール、7日間のログが含まれます。好きなだけ使い続けられ、サイトを増やしたい・チェックを速くしたい・ログを長く残したいときにだけアップグレードすればOKです。
何も壊れず、データも失われません。請求期間の終わりに、アカウントが無料プランへ戻るだけです。サイト・履歴・設定はそのまま残り、オフになるのは有料の追加分(追加サイト、より短いチェック間隔、カスタムWAFルール、より長いログ保持)だけ。いつでも再登録でき、続きから再開できます。
Cloudflareを置き換えるのではなく、補い合う関係です。CloudflareはCDNとエッジ。Defensoはその背後にあるアプリのセキュリティ層で、診断、ペンテスト、稼働監視、コード内の漏えい機密情報の検出、そして監査できるルールでの攻撃ブロックを担います。多くのお客様が両方を併用しており、当社はチェック用のIPをCloudflareのファイアウォールから除外しているので、WAFルールが原因でダウンタイム通知が誤発火することはありません。
サイト、Webアプリ、GitHubやGitLabのリポジトリ、そして手元のマシンにあるAI生成コードを、脆弱性・設定ミス・露出した機密情報や鍵についてチェックします。診断はセキュリティ専門家が設計し、プッシュのたび、本番サイトで再度、さらに定期スケジュールで実行。いつでも手動で再診断を開始できます。検出結果には、エディタにそのまま貼れるわかりやすい修正が付きます。
同じ通知が、あなたが普段使う場所へそのまま届きます。標準はメールとDefenso Alertsアプリ、さらにSlack・Discord・Telegram、自分のエンドポイント向けの署名付きWebhookにも対応。メールは見落とすことがありますが、アプリは応答するまで鳴り続けるので、深夜3時の障害でもしっかり起こします。チームメンバーを追加でき、サイトごとに鳴らすチャネルを選べます。
いいえ。Defensoは、初めて起業する方やバイブコーダーから、経験豊富な開発者やセキュリティチームまで、誰でも使えるように作られています。自動で動き、検出結果はすべて平易な言葉で説明。専門用語だらけのレポートではなく、そのまま貼れる修正を手渡します。ドメインを追加できる人なら、誰でも使えます。もっと深く掘り下げたいときも、ちゃんと応えます。
はい。当社のMCPサーバは、Claude Code・Cursor・Windsurf・VS Codeに本物のセキュリティツールを提供します。サイトの診断、書いたばかりのコードのレビュー、ファイアウォール判定の解説、漏えいした機密情報の検出を、エディタの中で直接。標準では読み取り専用で、構造化データを返すため、アシスタントは推測ではなく事実に基づいて判断できます。
はい。当社はアプリのデータを保存しません。保持するのは、チェックの実行と履歴の表示に必要なログと結果だけで、プランの保持期間のあいだだけ保管します。それらのログ、アカウント情報、各種トークンは保存時に暗号化され、通知が内部IDを漏らすこともありません。決済はすべてStripeが処理するため、当社がカード情報を見ることも保存することもありません。Defensoは標準でフェイルオープンかつ読み取り専用。リスクを増やすのではなく、減らすためのサービスです。

